湘南茅ヶ崎のフルート教室

茅ヶ崎在住のフルート奏者の徒然日記
レッスンのこと、演奏のこと、その他もろもろ

2020年04月

 オンラインレッスンにも少しずつ慣れてきました。現在は主にzoomで行なっています。BlogPaint
 オンラインの難しいところとしては、やはりスマホやパソコン上での設定です。最初からスムーズに始めるためには、あらかじめ必要な設定をしておく必要があります。zoomの場合、スマホアプリなどでは初期設定でマイクやビデオがオフで起動するようになっているようで、webレッスンが始まってからではその変更ができないようです・・・。設定を変えるには一旦webレッスンから退出して、アプリの設定を変えてからもう一度入室していただく必要があります。
 また、「オリジナルサウンドをオン」にしておかないと、楽器演奏の場合は音量が自動でコントロールされてしまい、ちょっとした抑揚がついただけで音が消えてしまったりします。
以下にパソコン版zoom、スマホ版zoomにおける音声設定の方法をご紹介します。これからレッスンでzoomの利用を考えている方、実際に使ったけど上手く音が出なかった方は参考になさってください。

パソコンのzoomアプリの設定
BlogPaint①アプリの起動時画面の右上の「歯車(?)マーク」をクリック
(画像をクリックすると拡大表示できます)





BlogPaint「オーディオ」を選択
(画像をクリックすると拡大表示できます)





BlogPaint③右下の「詳細」ボタンをクリック
(画像をクリックすると拡大表示できます)





BlogPaint「インミーティングオプションをマイクから“オリジナルサウンドを有効にする”に表示」にチェックを入れる
*「連続的な背景雑音の抑制」「断続的な背景雑音の抑制」も無効化にしておいたほうが良さそうです
(画像をクリックすると拡大表示できます)


スマホアプリの設定
BlogPaint①アプリのホーム画面、右下の「設定」をタップ
(画像をクリックすると拡大表示できます)










BlogPaint「ミーティング」をタップ
(画像をクリックすると拡大表示できます)










BlogPaint③初期設定では「自分のマイクを常にミュート」と「自分のビデオを常にオフ」がオン(緑色)になっていることがあります。これをWeb会議が始まる前に切っておかないと、いくら頑張っても会議に参加できないという事態になるので、必ずこれをオフ(白、写真の状態)にしておきます。
(画像をクリックすると拡大表示できます)






BlogPaint④上記の設定画面をさらに下へスワイプしていくと、「オリジナル音声を使用」という項目があります。楽器のレッスンの時はこれをオン(緑色、写真の状態)にしましょう。
(画像をクリックすると拡大表示できます)



 




 以上が、レッスン前にしておくと良い設定です。また、トラブルが起きた時のために、webレッスンを受ける端末とは別の端末でお互いに連絡が取れるようにしておくとスムーズです。
 オンラインレッスンが、これからの世の中ではスタンダードになっていくのかもしれません・・・早く対面でのレッスンを再開したいですが、このようなレッスンの形にも慣れていかねばならない時代なのかもしれません


_._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._

◆重要なお知らせ◆【教室レッスンの一時休止とオンラインレッスン開講のお知らせ】2020.4.

 新型コロナウイルスの感染拡大が続いております。また、首都圏に緊急事態宣言が出されることとなりました。当教室でも講師とお客様の感染リスクを考え、4月中の教室レッスンは中止と致します。また体験レッスンも一時休止させて頂きます。教室レッスンの再開時期につきましては、政府や神奈川県からの要請等を加味しながら判断したいと思います。ご理解いただければ幸いです。
 これに伴いまして、この度オンラインレッスンを開講することと致しました。パソコンやスマートフォンがあれば、ウェブ会議システムを利用して全国どこからでもレッスンが受けられます。お使いのパソコン・スマートフォンでちゃんとレッスンができるかどうかの確認も兼ねて、体験レッスン(無料)を実施しますので、お気軽にお申込みください。詳細は教室ホームページをご覧ください。

 星野源さんの「うちで踊ろう」が大変話題になっていますね。私は元来そういうものには便乗しない主義なのですが(笑)、楽譜が欲しいとの依頼を受けまして、フルートアンサンブル用に編曲しました
 楽譜は三重奏でも四重奏でも演奏できるようになっています。また原曲のコードに沿って編曲しましたので、星野源さんの歌と一緒に演奏できます。この楽曲は星野源さんのご厚意で版権フリーになっていますので、この楽譜も無料配布しております。楽譜のダウンロードはこちらより。
 フルートアンサンブルの楽譜の制作はもちろんですが、録音も全部自前でして、この演奏もGaragebandというソフト(macに標準装備されています)を利用して多重録音しています。毎日こんなことばっかりやっています・・・

_._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._

◆重要なお知らせ◆【教室レッスンの一時休止とオンラインレッスン開講のお知らせ】2020.4.

 新型コロナウイルスの感染拡大が続いております。また、首都圏に緊急事態宣言が出されることとなりました。当教室でも講師とお客様の感染リスクを考え、4月中の教室レッスンは中止と致します。また体験レッスンも一時休止させて頂きます。教室レッスンの再開時期につきましては、政府や神奈川県からの要請等を加味しながら判断したいと思います。ご理解いただければ幸いです。
 これに伴いまして、この度オンラインレッスンを開講することと致しました。パソコンやスマートフォンがあれば、ウェブ会議システムを利用して全国どこからでもレッスンが受けられます。お使いのパソコン・スマートフォンでちゃんとレッスンができるかどうかの確認も兼ねて、体験レッスン(無料)を実施しますので、お気軽にお申込みください。詳細は教室ホームページをご覧ください。

 防音室にこもって何時間もレコーディングする日々が続いております・・・割と引きこもり体質なのかもしれません(笑)
 さて、既存の生徒さんのオンラインレッスンがぼちぼち始まりました とにかくまず久しぶりに外界の人と会話したのが嬉しくて仕方がありませんでした(笑)途中で私のパソコンの通信が不安定になってしまったので、途中でスマホに変えたりというトラブルはありましたが(原因は不明・・・)、それ以外はいたってスムーズにできました。
 昨日はzoomを利用したのですが、必ずしなくてはいけない設定があります。「オリジナルサウンドをオン」にしておかないと、アプリが勝手に音量のコントロールをしてしまい、ちょっとした抑揚で音が切れてしまいます。最低限これさえ設定しておけば大方音声は問題ありません(さらに雑音を消さないような設定にするとよりクリアになるかもしれません・・・研究の余地あり)。
 バッハのシチリアーナを課題にしていたので伴奏音源を作って生徒さんに送り、それを流して吹いてもらいましたが、これはなかなか上手くいかないもので・・・。生徒さんがzoomを開いているパソコンから流したので、ピアノの音ばっかりが私に聴こえてきて肝心の笛の音が途切れ途切れに・・・。ビデオ通話をしていない別のデバイスで、譜面台の上から流してもらったりする必要がありますね。スマホでしかテレビ通話ができない人にはこの方法が使えません・・・。伴奏音源は個人練習で楽しむ用ということでも良いのですが
 オンラインレッスンで難しいのは、やはり音色に対する指摘です。機械を通した音を聴いて実際にどんな音が出ているのかを想像し、良い状態なのか否か、改善点がある場合は具体的な解決策を示さなければなりません。ここは慎重に判断しないといけないので、「私にはこんな風に聞こえるのですが、ご自分ではどうでしょうか・・・?」と確認をしたりして、丁寧にアドヴァイスをする必要があると感じました。逆に普段は殆ど一方通行で私から「こうなってますね」と指摘することが多いので、生徒さん的には問いかけられると自分の音をもっと気をつけて聴く習慣になるかもしれません。
 自宅練習が楽しくなるように、伴奏音源を作りまくったり資料を整理したりと、色々な工夫をして生徒さんに提供したいと思います

 さて、昨日の投稿に引続きタンギングのお話です。今日は具体的にどんな練習をすると良いのか、あくまで私のやり方ですがご紹介したいと思います。普段は生徒さんにしかお配りしていないのですが、今日は特別に練習テキストを公開(と言っても真新しいものではないと思いますが)
 普段のレッスンではもちろん市販の教本も使いますけど、社会人の生徒さんには教本をやりきる時間がなかったりします。それよりも目先の本番のための曲をさらったり、吹きたい曲を吹く時間が大切だったりするので、教本やエチュードをさらうことに時間を割くことは強要していません(中にはエチュードが好きな人もいるので、生徒さんに合わせています)。BlogPaint
 そこで、写真のようなテキストを独自に作って、その時その人に必要なテキストをお渡しして練習してもらっています。ちなみにこれは全員に配っているもので、レッスンの最初の方にほぼ100%やります
 あれ、ロングトーンは・・・?というお声がどこからともなく聞こえてきますが、もちろんいわゆるロングトーンもやって頂きます。しかし、発音が上手くいかないと長く伸ばしても意味がないと思っています(これは師匠譲り)。発音を制したものはロングトーンをも制するというのが持論です 
 さて、この練習の進め方を以下にまとめて書いてみます。

続きを読む

 今はクラシックのラジオ番組をつけて投稿しています。テレビを見ていると時間がいつの間にか経ってしまうので夜まで見ませんちなみに今日は久しぶりに散歩に出かけました。たまには日光浴びないとダメですね
 さて、レッスンに行けなくなり自主練習に励んでいる皆様に向け、何かしらお役に立てればと思いまして、不定期ではありますが、「こんな練習をしてみましょう」という提案だったり、「こんな悩みにはこんな練習が効果ありました」というお話を(今までも投稿していますが)してみようかなと思います。

 今日は教室の生徒さんたちに必ずする、タンギングについてのお話。タンギングとは舌を使って発音する技術ですが、タンギングでその人の音が決まると言っても過言ではないと思います。
 多くの教本(日本の)には、「トゥ」と発音せよと書いてあります。これは私が修士論文を書くときに売られていた教本情報ですが、今もさほど変わっていないでしょう・・・。しかし果たして「トゥ」なのでしょうか・・・?
 私がこのことに疑問を持ったのは、小泉剛さんの教本(今は絶版となっています)を読んだことがきっかけでした。吹くときに口の中は広い方がいいのか?狭い方がいいのか?という話が巻頭に載っていました。「広く」と言われたことはあったけれど、「狭く」というパターンもあるのか???と思いました。(逆の方もいるんでしょうか・・・?)そしてこの問題が私のタンギングにおける悩みを解決する突破口になったのです(似たような話を以前も書いているかもしれませんが、無視して書きます笑)。「広く」「狭く」と言ったときにそれが何の具合かというと、人によると思いますが大きくは舌の位置、そして顎の位置かと思います。ヨーロッパのフルート教本を見ると、実に色々なタンギングのシラブルがあります。TeとかTiとかTaとか様々です。日本では「トゥ」一種類しか書いていない教本が多いのに対し、ヨーロッパのものは何種類も書いてあるというのが特徴的だと思いました。
 例えば Ta Te Ti という3つのシラブルを取り出したときに、何が違うかというと「母音」が違います。母音が違うとフルートの発音においては何が違ってくるかというと、空気の通り道の道幅が変わります。
BlogPaint 図はネット上にあった図を拝借しています。母音毎に舌の位置を示してあり、空気の通り道を私が水色に着色しました。注目していただきたいのは、「i」と「e」と「a」を比べた時の空気の通り道の幅です。特に前舌と言って、歯に近い方の舌と、上顎の距離を比べてください(下手な赤い矢印です笑)。iからaにかけてだんだん広くなるのが分かると思います。海外の教本では、これを使い分けているわけです。日本語の母音の数に比べて、海外の母音はもっと多いので、その分多様な発音方法があると考えられます。
 この空気の幅の使い分けによって、呼気のスピードをコントロールすることができます。フルートは他の管楽器に比べて圧力は全然必要ありません(経験談)。その代わり、いかに程々の息のスピードを軽やかにキープするか、という問題が常に付きまといます。アパチュアのコントロールである程度息のスピードを変えることもできますが、これに頼っていると唇が疲れてしまったり、力みを感じるようになってしまいます。これが昔の私や多くの生徒さんに起こっていた症状でした。
 この話を元にぜひ考えていただきたいのは、フルートを吹くときの息の通り道は一通りではなく、それぞれの音にあった息の通り道がある!ということです。「Ti」が良い音もあるし、「Ta」が良い音もある。「Te」は比較的万能選手なので、私はレッスンでも「トゥ」ではなく「Te」をお勧めしています。「トゥ」は先ほどの図で舌が後ろの方にある「u」の母音を利用しています(「トゥ」の出所ですが、そもそもはアルテのフルート教本で「Tu」という発音が紹介され、それがフランス語であるにも関わらずそのまま日本人に「トゥ」と読まれてしまったのではと私は推測しています)。本当にしっかり「トゥ」と発音すると綺麗な音が出ないのですが、「u」の発音時に舌の後ろの方がかなり上顎に近づき、それによって気流に乱れが生じるせいではないかと思います(ある程度の勘のある人なら「トゥ」と習っても、良い音を求めていくうちに、そうは発音しなくなっていくのでしょう)。
 ・・・ちょっと理屈っぽくなってしまいましたが、発音を使い分けることができるようになると、圧倒的にアンブシュアの負荷が減ります(これは実体験)。音によって発音を使い分けるって何だか難しそう・・・大人から始めたような自分にそれが覚えられるかしら・・・色々な声が聞こえてきますが、教室の生徒さんにも浸透しているので大丈夫です!
 具体的な練習方法について、明日あたりまた投稿しようと思いますので、ご興味のある方はぜひご覧くださいませ

 こんな調子で、動けない今だからこそできることを私なりに考えて活動して行きたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします

_._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._._

◆重要なお知らせ◆【教室レッスンの一時休止とオンラインレッスン開講のお知らせ】2020.4.

 新型コロナウイルスの感染拡大が続いております。また、首都圏に緊急事態宣言が出されることとなりました。当教室でも講師とお客様の感染リスクを考え、4月中の教室レッスンは中止と致します。また体験レッスンも一時休止させて頂きます。教室レッスンの再開時期につきましては、政府や神奈川県からの要請等を加味しながら判断したいと思います。ご理解いただければ幸いです。
 これに伴いまして、この度オンラインレッスンを開講することと致しましたパソコンやスマートフォンがあれば、ウェブ会議システムを利用して全国どこからでもレッスンが受けられます。お使いのパソコン・スマートフォンでちゃんとレッスンができるかどうかの確認も兼ねて、体験レッスン(無料)を実施しますので、お気軽にお申込みください。詳細は教室ホームページをご覧ください。

 新型コロナウイルスの感染拡大が続いております。それに伴い、教室でのレッスンに関しましてお知らせがございます。


◆重要なお知らせ◆【教室レッスンの一時休止とフルートオンラインレッスン開講のお知らせ】

 新型コロナウイルスの感染拡大が続いております。また、首都圏に緊急事態宣言が出されることとなりました。当教室でも講師とお客様の感染リスクを考え、4月中の教室レッスンは中止と致します。また体験レッスンも一時休止させて頂きます。教室レッスンの再開時期につきましては、政府や神奈川県からの要請等を加味しながら判断したいと思います。ご理解いただければ幸いです。

 これに伴いまして、この度フルートのオンラインレッスンを開講することと致しましたパソコンやスマートフォンがあれば、ウェブ会議システムを利用して全国どこからでもレッスンが受けられます。お使いのパソコン・スマートフォンでちゃんとレッスンができるかどうかの確認も兼ねて、体験レッスン(無料)を実施しますので、お気軽にお申込みください。詳細は教室ホームページをご覧ください。

 

 ・・・ということで、私も3月の本番が無観客になり、レッスンもできなくなり、時間がたっぷり生まれてしまった為、ここ数日ウェブ会議システムのテストやら何やらの情報収集をしておりました。学校の吹奏楽部関係のお仕事ももちろん無くなりました。今年の吹奏楽コンクール開催もかなり絶望的な状況といえるのではないでしょうか。定期演奏会がなくなってしまった学校もたくさんあります。 医療の現場の方々や、その他私たちの生命維持に関わるお仕事をされている皆様が、この過酷な状況下でも働き続けなければならない中、音楽家の私たちはただただ自宅待機をするしかありません
 そんな自分に何ができるのか、いろいろなことを考えている中での一つがオンラインレッスンでした。基本的には対面レッスン派です。オンラインには以下のような難点があると思います。
オンラインの難点①
両者の音声に時差があるので、同時には演奏できません。普段のレッスンのようにデュエットしたり、私が伴奏をすることもできません。
オンラインの難点②
マイクを通した音を通じて音色のことについてアドバイスをするわけですが、やはり生の音を聴くのと同じようにはいかないでしょう。
オンラインの難点③
パソコンやスマートフォンが得意でない生徒さんもいらっしゃいますので、ハードルに感じる方もいらっしゃるでしょう。
 しかしこの事態で検討する中で、オンラインのメリットもあると気がつきました。
オンラインの利点①
当然ですが全国どこにいてもレッスンが受けられます。どんな嵐でも関係なく、多少の体調不良も気にせずレッスンが可能です(新型コロナウイルスが収束したとしても、今後はちょっとした風邪症状でもお仕事などをお休みすることが基本になっていくのではと個人的には思っています)。
オンラインの利点②
テーマや課題を明確にしてレッスンをする必要があるので、目的を定めやすくなります。
オンラインの利点③
パソコンでアプリを使えば、レッスンの録音・録画も出来て、お手本を記録したり、自分の演奏の様子を後からチェックすることも可能です。
オンラインの利点④
教材や伴奏音源作成など、講師側もいろいろな工夫をする必要があるので、生徒さんにとっては練習する上でのコンテンツが増えることになります。

・・・実際に運用する上で新たな問題が発生することもあると思いますが、その都度生徒さんの不利益にならないよう手だてを考えていきたいと思います。また、思わぬ収穫も生まれるのではと思います。上記に挙げただけでなく利点があるかもしれません。今までは私の教室のお近くにお住いの方にしかレッスンが出来ませんでしたが、遠方にお住いの読者の方とも、オンラインという環境下ではありますが、実際に演奏する様子を見せていただきながらお話ができることになります。ご興味のある方はぜひ教室ホームページをご覧ください。

 毎日、テレビもスマホもコロナコロナ・・・流石に私も気が滅入ってきます。ちょっとした花粉症症状にも「まさかコロナかな・・・?」と不安になったりしますよね。レッスンに行けずお一人での練習を強いられ、目標を見失いつつある方もたくさんいらっしゃると思います。普段アンサンブルの楽譜をサイトで掲載していますが、一人で吹ける楽譜も少しずつ増やしていきたいと思いますので、オンラインレッスンと併せまして整備していきます(作成した楽譜はこちらで配布・販売しております)
 こういう時こそ、楽器を吹くと元気になれるものなのだなと改めて思いました。気持ちが落ちてきた時こそ、楽器ケースの蓋を開けましょう!長期間の戦いになることが見込まれます。皆様どうかお体ご自愛ください。
 

このページのトップヘ